「結婚してください」
どう伝えるかで、彼女の感動は大きく変わります
女性目線で、気持ちがしっかり伝わるプロポーズを一緒に考えます
まだ何も決まっていなくて大丈夫です。
迷っている段階でご相談ください。
※相談=注文ではありません。無理なご提案はいたしません
まずは簡単に相談してみる【無料】プロポーズ準備ガイドをメールでお送りします受付時間:9:30〜18:30 定休日:火曜・第2/第4日曜
※実際のご相談者の多くが、このようなイメージで準備されています
でも、せっかくなら——
ちゃんと成功させたいと思っている。
その気持ちがあれば、一緒に整えられます。
プロポーズを成功させるうえで、一番大切なことがあります。
それは、言葉です。
という言葉を、はっきり伝えることです。
女性にとって、プロポーズかどうかの判断は言葉にかかっています。
「ずっと一緒にいようね」
気持ちは伝わる。でも女性には「プロポーズ」として届かないことが多い。あとから「あれがプロポーズだったの?」と曖昧なまま残る。
「結婚してください」
決断の瞬間が生まれる。女性が「YES」と答える場面ができる。その瞬間が、ふたりの一生の記憶になる。
言葉と花と場。
この3つが揃ったとき、
彼女の感動は最大になります。
その設計を、一緒に考えるのがリトルブリッジのやり方です。
「彼女がどう受け取るか」を軸に考えます。男性目線では気づきにくいポイントも、事前相談の中で一つずつ整理できます。花だけでなく、言葉・場・タイミングまで含めて一緒に考えます。
相談・提案・制作・お渡しまで、担当が変わりません。最初に伺った内容や想いが途中でズレることなく、そのまま形にできます。一度きりのプロポーズだからこそ、最初から最後まで同じ人が伴走します。
彼女の名前、好み、渡す場所、ふたりの今後。そこまで伺ったうえで考えるので、毎回まったく違うご提案になります。同じ提案は、しません。
National Certificate
in Floristry(U.K)
ディプロマ(カントリーマム)
女性の視点から、プロポーズ全体を一組一組ご提案しています。
社会人を経てイギリスへ留学。Chichester College(チチェスターカレッジ)フローリストコースにてフローリストの国家資格(Level 2)を取得。帰国後はプリザーブドフラワーの技術も習得し、横浜・カントリーマム代表 相澤紀子氏に師事。生花とプリザーブド、両方の技術を持つフローリストです。
はじめての方でも安心して進められるよう、
ご相談からお渡しまで一貫してサポートいたします。
ご相談(電話またはご来店)
まずはご希望や不安な点をお聞かせください
ご提案・方向性の確認
彼女の好みや渡す場所に合わせてご提案します
制作
内容が決まり次第、丁寧に制作いたします
お渡し
ご希望のタイミングでお渡しします
※リメイクをご希望の場合は、後日あらためてご相談・制作となります
迷っている段階でご相談ください。
「何をどう言えばいいか」「花は何がいいか」——
何も決まっていない状態からスタートする方がほとんどです。
まず彼女のことを聞かせてください。
どんな人か、どこで渡したいか、ふたりの今後のこと。
そこから一緒に考えるのが、リトルブリッジのやり方です。
相談=注文ではありません。
例えば、
50本のバラの花束(約35万円〜)
ご予算やご希望に合わせてご提案可能です。
無理なご提案はいたしません。
プロポーズ後もインテリアとして飾れるリースアレンジ
当店でご提案しているのは、生花ではなく
プリザーブドフラワー・アーティフィシャルフラワーです。
多くの方が重視されるのは、「その後も残せるかどうか」です。特に女性の方からは、「あとから見返せる形で残っている方が嬉しい」というお声が多くあります。
生花より高く感じるかもしれません。でもそれは、一日ではなく、これから先も残るものを選ぶということ。
実際に女性の方からは「残る方がうれしい」というお声を多くいただきます。
※「花屋」「生花」でお探しの方は、内容が異なるためご注意ください。
プロポーズの花を、新居に飾れるフレームアレンジとして残す
当店の花は枯れないため、事前に準備して保管しておくことができます。
安心して当日を迎えるために。事前にご用意される方がほとんどです。
最初から「残す前提」で選んだアレンジメント例
生花を選ばれた場合のご参考として
生花を選ばれた場合、当日はとてもきれいで感動的な時間になりますが、
といったケースがあります。事前に知らず、あとから気づく方も少なくありません。
「その後も残したい」と考えている場合は、最初から残す前提で選ぶことで、無理なく自然な形で残すことができます。
生花を選ばれた場合でも、あとから形に残す方法があります。
「アフターフラワー」と呼ばれ、プロポーズや結婚式の花束を長く残すための加工方法です。
ただし、きれいに仕上げるためには、いくつかのポイントがあります。
「最初から残す前提で選ぶ」か、「あとから加工する」かで、準備の進め方や当日の安心感は変わってきます。どの方法が合っているかは、ご希望に合わせて一緒に整理できます。
108本の赤バラ「結婚してください」永遠の愛
渡す花に意味を込めることで、気持ちはより深く伝わります。「何本にするか」「どの色にするか」も、プロポーズの大切な要素です。
本数で気持ちが変わるわけではありませんが、
50本からですとボリュームが豪華です。
迷った場合は、まず「赤」がおすすめです。本数や色も含めて、一緒に考えますのでご安心ください。
50本の本数が増えるほど、
華やかさと
特別感が増していきます。
50本の
108本の
108本の赤バラを受け取った瞬間。笑顔がすべてを語っています。
レストランの個室で。「Marry Me」のデザートプレートと共に演出。
バラの花束を贈る機会はめったにないと思い、プロポーズを最高のものにするために。2人の愛のカタチを残せることは幸せだと思います
生花だと、その後の加工が前提で価格が上がる。その後のことも考えてプリザにした
初期段階につき、実際のお客様事例を少しずつ蓄積していくため、毎月1名様限定で特典付きのご案内を行っております。
プロポーズの花を、その後も飾れる「アレンジメント」または「フレームアレンジ」として残せる特典をご用意しています。
(通常5万円相当)
その瞬間だけで終わらず、思い出をこれから先の暮らしにもつなげられる内容です。
特典のご利用条件
※先にご相談いただいた方からご案内となります
※特典枠は埋まり次第終了となります
※制作期間を確保し、品質を維持するための運用です
まずは3分だけ、お電話いただければ大丈夫です。
「何から話せばいいか」から始めましょう。
受付時間:9:30〜18:30 定休日:火曜・第2/第4日曜
※お仕事帰りのご相談も多く、夕方以降のご連絡も問題ありません
※相談=注文ではありません
まだ内容が決まっていなくても大丈夫です。
「何を準備すればいいか分からない」
「生花と残せる花、どちらがいいか迷っている」
選択するだけで、あなたに合った進め方の目安が分かります。
※1分で完了(全7問)・営業連絡はありません
まずは簡単に相談してみる【無料】プロポーズ準備ガイドをメールでお送りします
※別画面でGoogleフォームが開きます
※営業連絡はいたしません
定休日:毎週火曜・第2/第4日曜 ※臨時休業は上記カレンダーをご確認ください
実際の店舗の場所や、これまでのお客様とのやり取りもご確認いただけます。
初めてのご相談前に、ここを確認される方がほとんどです。
「対応が丁寧だった」「安心して任せられた」
という口コミを多くいただいています
※オーナーが一貫対応しているため、対応の丁寧さもご確認いただけます